仁がいなくて淋しい?五人が元気になれる言葉でしょうか

忘れて欲しくないのは、この結果は仁だけの希望で
五人は受け入れるか、解散への道を選ぶか強要された事態ということ

これまでも数え切れないくらい、全体の調和を考えて五人は仁に伝えている
D-motionのPVでも中丸くんや聖が
「こんなに暗いのに、サングラス変だろう」
「俺がルールみたいの今時、通用しない」
と、きわめて妥当な意見をしているのに、全く聞かない

一度言い出したら聞かない
大切なのは、自分だけ

「楽しかったよ、ありがとう」

遊んだ女にかける月並みな別れのせりふ?
そんな乏しい通り一遍の言葉だけで片付けられるほど
この10年の歳月の重みは軽くないはず

仁の発言にはファンや関係者
そして10代から苦楽を共にしたメンバーへの謝罪は、一貫して無い
行動で見えない、うわべだけのカツマニュの文章だけ

あるのは、自分の気持ちと感想だけ
相手の気持ちを配慮するという当たり前の感覚が無い

私だって、仁がこれまでも、真摯に誠実に、ライブやTV、PVに臨んでいたら、
こんなふうには感じなかった
ライブでも、グループのパートは手抜きで、歌詞もダンスも間違えてばっかりで
カツカツスタッフがいうとおり、
テキトーそのもの、目にあまる無気力ぶり
ソロしか、本気でやらないのをこの目で何度も見てたから

私のつたないブログを読んでくださる皆様
midori様、率直なコメントありがとうございます
確かに抜けた仁を淋しがるブログばかりで
ゆっちや田口くんの揚げ足をとって、憤慨する幼く感情的な方が多い

五人がどんなにショックを受け、辛く悲しく傷つき、不安でもがきながらも
自らのために、ファンのために、期待を裏切らないために
「KAT-TUNを大きくしていくことが使命であり、夢でもある」
と懸命に五人の形を作り、羽ばたこうとしているのに

KAT-TUNをこれからも応援するなら、
五人が自信を持って前に進む、勇気、力づけられる言葉を送ってください
「五人でドラマやりたい!って言葉で仁の存在を忘れてるから傷つく」
なんて、前に進もうとしている五人が悲しくなるでしょう

望まなかったけど、新しい道を前に進もうとする五人の力になれる、
そんな言葉をあふれるくらい、浴びせてあげたい

月曜日なのに、私の心はもう韓国に飛んでいる
彼らの飛躍をこの目で見届け、
大きな手ごたえを得て、遠い輝く未来を見据え使命を全うする姿を
何のとりえもないブログですが、ほんの一部だけでも、
参加できない皆さんにお伝えしたいと思います

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この記事へのコメント

midori
2010年08月03日 14:47
こんにちは
そうそう、ホントそう!!

みなさんブログしてる人は、亀ちゃんファン以外の方との交流も盛んみたいで
遠慮されてるのかなぁと思うのですが、書きたくても書けないところで、もやもやされている方多いのではないでしょうか。

今回も勝手にスッキリ、させていただきました。

韓国楽しんで来てくださいね
ころころりん
2010年08月03日 21:38
コメントいただき、ありがとうございます。
私自身が、KAT-TUNのいない生活は考えられなくなっちゃって、
五人が力強く、笑顔で自信を持って前に進んでほしい
それだけしか考えてないんです。
メンバーがどうしようもないのに、不安になるようなような行為は
心ある方は避けていただきたい、願うのはそれだけです
台湾でお会いできたら、嬉しいです!
ゆい
2010年08月06日 08:01
仁を叩くのやめてもらいます
はっきり言いますけど仁と亀に興味もってカトゥーンというグループが世間に認知されたんだと思います
態度がどうとかよりもカトゥーンというグループはジャニーズらしくないクールでワイルドが魅力だと思います
仁がいたからなぜか他のグループにないオーラと妖艶な魅力があり別格だった
もう仁はソロでやっていける人なので未練はないですよ
1部ファンにグループにこだわる人いるみたいだけど・・・
5人は事務所に忠実にアイドルとしてプロデュースしてもらって頑張ればいい
ころころりん
2010年08月08日 22:05
単純に仁叩きと、解釈されるのは、私の文章が拙いせいですね。
仁を叩いても五人にも、私にも何もメリットはありません。
五人を傷つける言動を止めて欲しいと願うだけです。
仁には一緒に韓国のステージにあがり、
日本ではあり得ない驚愕の声援やファンと一緒になったイベント、
盛り上がりの感動を経験させてあげたかったと思います。
五人が「KAT-TUNというグループで、本当に良かった!」
と涙ぐむような素晴らしいライブでした
一生忘れられない記念になったのに、と思いました。

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