テーマ:グルメ

道後温泉と宇和島鯛めし

なぜ四国か? まず、大前提としてKAT-TUNゆかりの場所が浮かび、 1 マイレージが期限切れちゃうので、飛行機で行く所 2 美味しい物食べたい 3 お遍路さんの続き KAT-TUNが食べたうどんを最優先に高松から入り、 爺孫が少クラプレミアムでロケした 金比羅さまと道後温泉と回る おすすめ上手なお土…
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信州松茸と小布施栗、新そばの旅

毎年恒例の秋味堪能してきました 軽井沢でフレンチフルコースの夕食の翌日 松茸づくし一万円の松茸小屋へ 松茸と鳥野菜の鍋から始まり、天ぷら、土瓶蒸し、焼松茸、ホイル蒸し、うどんも付くので、松茸ご飯はほとんど食べきれず、お土産にして貰う 堪能したあとは小布施に向かい、散策 本当は季節限定のスイーツを食べたいけど、満腹…
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相模湾とフレンチ 真鶴 海辺リゾート

ハードな仕事が続いて、予定が立たず、遠出する時間と気力も無い 車で90分の近場、真鶴へ 広く青い太平洋に癒され、評判のフレンチディナーで、体力回復 しかも、今回は74㎡の ジュニアスイート ベージュと茶色の落ち着いたインテリア 角部屋で、カーテンを開けると、海しか見えない 心まで広けていく …
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銀座で東京マラソンと伝説のオムライス観光

朝はテレビとホテルの12階から、東京マラソンを見学 先頭集団は、 あっという間に通り過ぎる 銀座の老舗、たいめいけんで早めのオムライスをいただく ボルシチと、コールスローがそれぞれ50円 格安だけど、オムライスは高い 12時には、外に行列が伸びていた ケチをつける訳ては無いが素朴な味 普通の洋食屋さんても、…
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ドショウと東京マラソン靖国神社 東京観光

横浜に住んで、東京のホテルに泊まることは、ほとんど無い 今月は、仕事で旅行に行けそうになく 土曜日からホテルを予約し、優雅な朝を過ごして、 ミュージカル、マンマミーアを観る 近場ではあってもこれぞ非日常の喜び  旅である おのぼりさんの定番 靖国神社に参拝した後、浅草で江戸気分を満喫 そして数…
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横浜本牧の老舗 隣花苑で誕生日祝

600年前、室町時代の古民家を移築した料理屋さん「隣花苑」 夫の誕生日のお祝いに昼食を予約 明治の頃、和風庭園の三渓園に名を残す横浜の豪商、原三渓 普請道楽、食い道楽で知られ、 長女のために静岡から移築したという民家 狭い路地(昔は高級住宅街だった)の奥 紅葉の玄関に続く丸い踏み石を進み、障子戸を開けると土間に出る …
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信州小布施栗と松茸づくしの旅

毎年同じ旅で恐縮だが、今年は温泉宿じゃなくて、 松茸づくしの割烹民宿に替えてみた 松茸小屋は野趣の風情はあるけど、 ワサワサして床も斜めに傾いてたり、 粗末な仮小屋は仕方ないとしても、 やはり落ち着かない 国産の松茸は収穫が不安定で 大量に確保出来ないので、 松茸づくしは普通の温泉旅館では、なかなか食べられない …
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赤バナナ食べたことあります?築地グルメ探検

自作のアレンジフラワー下方の赤いバナナの房です 古くなって痛んだバナナではありません 築地でも2週間に一度しか入荷しない稀少なバナナとか この一房で670円と値段は高めで 味は濃くやや酸味が強い 四季の築地では初めて食べる味を発見できる 日本だけでなく、世界中から美味しく珍しい食べ物が集まる 旅の目的の一つが未…
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秋味最終便 築地

正月のKAT-TUN特番録画観てたら 何時も通る築地の神社や「ウマイまぐろは斉藤水産」とか 横浜だけじゃなくてロケ地行ってた 年々、秋の味覚、栗にこだわりが深くなる私 今年の収穫は「利平栗」 天津甘栗の甘さと大ぶり和栗を掛け合わせた稀少品種 収量が少なく、高いが 中国栗よりしっとりと甘く和栗並みの食べ応え 軽い塩…
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まつたけづくし山荘再び

秋が深まると季節の美味しいもん食べたくなって 旅心がうずき再び信州へ 小布施の栗がメインのつもりだった 裏ごしした栗に特製シロップを加えて練った手作りきんとん おいちい! 癖になっちまったぜ 土曜の夜に蓼科が取れたら、何となく金曜の夜も山中湖に泊りたくなって 2泊することに 真ん中の土曜日に上田の塩田平の まつ…
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奈良井宿 越後屋とまつたけ&栗

クラシックホテルが好きだから、もちろん昔風旅館も大好き ただ客室数が少なくって、なかなか取れない。 一日二組しか泊めない旅籠泊まったよ。 大学生の頃、木曽路を旅して 江戸時代の宿場にタイムスリップしたような 奈良井の越後屋に惹かれた。 泊まってみたいと思った。 当時は観光地というより時代から取…
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温泉&地元野菜探索

もう定宿と言っていいのかなぁ おかみさんは「お客さんでも名字でも奥さん」でもなく、 名前で読んでくれるし 今回は横浜中華街「華正楼の月餅」をお土産に 小さいけど、8個で2000円と意外と高い 返って帰りに親戚のりんご農家の手づくり林檎ジュースをいただく その他、おかみさんとお揃いのビーズの飾りなど 気を使わせちゃったか…
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築地 海鮮ひつまぶし&マグロのしっぽ

テレビで放送されてがっかり 秘かな楽しみだったのにぃ マグロのしっぽは築地でも場内の特定の卸にしか置いていない 貴重な部分 最初はおもしろいので無駄にしてもいいや と1個300円で買って帰ったのだが、 刺身で食べてびっくり 味が濃くて、並のトロよりずっとクリーミー …
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亀梨和也 山形ロケの店行って来ました!

米沢近くで毎年恒例のさくらんぼ狩り&お気に入り温泉 ロケ地の高畠って近いはず! 1時間弱で行けました カトKATでインタビュー受けてた奥さんが 赤ちゃんおんぶしながら応対してくれた 亀ちゃんってラジオでも感じるけど 話を引き出すテク NICE 中居くんからの…
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プルミエール箕輪good!

GWはここ20年くらいイベントの仕事が入ることが多くて、 思い切り新緑を楽しむことができなかった。  今年はちょっぴり無理して、5連休にした。 福島は果物や海の幸、山菜全て美味しくて 歴史や温泉の風情が豊かで好きな国だ。 TOKIOのDASH村が火事で存在が明らかになる前に 自然の植生、気候、地元の人の雰囲気で福島だと思…
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GWは山菜仕入れ旅 

全く関係ないけど、花を安く買えたのでアレンジしてみました これで材料費1300円くらい 買うと5千円くらいしそうでしょ 習っておくもんですね GWは山菜仕入れ旅と化してきてる 同じ山菜でも時期、場所でやっぱり違うから癖になりそう 初めて見る、訳の解らない山菜は名前だけ聞いて、 適当におひた…
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栗、栗、栗の小布施 北斎

信州、小布施は栗で有名 今までは、支店で買った加工品しか食べたことなかったので 季節は実りの時 思い切って訪ねる 大型観光バスが次次と人を吐き出す 道は渋滞で動かず 名物の有名店で甘味を買うのはバーゲンセール並みの人ごみ 栗おこわとそばの名物で昼食をとろうとすると1時間待ちだ いくらシーズンとは言え、こんなに混ん…
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マツタケづくし温泉旅

赤松の山の持主が9月下旬から11月上旬まで 季節限定営業するまつたけ専門店で夕食、 源泉賭け流し温泉宿に素泊まりという贅沢さ 宿までマツタケ店が迎えに来てくれる 何せ、年に2ヶ月しか営業しないので、 手作り小屋というか、粗末なバラックなのだが 地元の農家やサラリーマンらしき団体でわいわい賑わっている まずは、茸…
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温泉宿連泊の昼食は桃食べ放題

再び、お気に入りの宿。 6月は青々と瑞々しかった露天風呂の周りの林は 深く黄味がかった緑に変わっている。 標高千メートルの高原とは思えないほど、暑い。 夏はまだ終わっていない。 夏の果物、福島は桃も本場だ 近所で美味しい白桃が食べ放題 1人840円也 ふんわり毛羽立つボンボンのような 濃いピンクの桃の農園を抜け…
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活き作りヒラメの怨念と襲撃

自分でもこの目で見ていなかったら、 うそだ~と言って笑い飛ばしていただろう 運ばれて来たときから異常に元気が良く 頭と尻尾を竹串で土台の厚さ5cmの輪切り大根に固定されているのに 口はパクパク、ヒレはバタバタ 皿の上で動いていた 特に力があったのは目線である 店の人が私の正面に皿を置いた瞬間から睨みあい 箸を動か…
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温泉街にありがちなネオンって何だ!

温泉のブログで、「よく歓楽街にありがちなネオンが無い」と書いてあるが、 私の知っている限り、ネオンが華やかで栄えている温泉は無い むしろ、昭和30年、40年代の高度成長、 華やかなりし頃の面影がさびしい、裏ぶれてきたなく人影も無い、 「経営者は生活していけるんだろうか、」 と心配になるような温泉地には…
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世界一の食のテーマパーク築地のうに&・・・

年に3回、できれば季節ごとに築地に買出しに行く。  たとえば殻つきの生きたうに、これを夏の冷房の効いていない場内の中卸店で、 湿気と熱気むんむんで呼吸困難、汗だくで倒れる一歩手前で気力だけで探し回る。 産地によって、紫うにや馬糞うになど味も形状も違うので、 出荷地やイキの良さをチェック、 最近は中国や韓国、北朝鮮、チリ産も…
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観梅とさくらんぼ

今年も小田原の曽我の梅林を散策。 曽我という地名をご存知の方も多いと思うが、 歌舞伎にもなっている仇討ちで有名な「曽我の十郎、五郎」の出身地とか。 この地区の特産である梅酒や梅酒を作るための畑を開放している梅林なので、 のどかに鑑賞しながら散策というよりびっしり花だらけ、 むせ返るような白やピンクあるいは紅の梅の雲海に…
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始めて食べたぜ高足ガニ see you again!

数々の蟹を食してきたが、ふと高足ガニはまだ食べていないことに気づく。 三陸沖から九州の海底500mから600mに生息し、最大4mにもなる世界最大の蟹。 15mもある大王イカと舟盛りの活き作りで動いていたら、 特撮の怪獣バトルより迫力あるだろうな。 行くぞお!決めると行動は早い。 伊豆の戸田(知らない人のためにhedaと…
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仰天!奇想天外未知の味 エセ日本食

和食党には、こってりスパイシーが続く海外の食事はストレス。 最初はせっかく外国にいるのにもったいないと無理して現地食を食べていたものの、 今は食べたいものを食べるのが元気の素と割り切って、 外国でもヘルシーと人気も高い日本食レストランに足を運ぶ。 かなり辺鄙な街でも、怪しい日本飯店?にはお目にかかれる。 外国人には区別がつ…
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やっくん見てて、おせち料理を失敗しちゃった。がっかりだよ!

 普段、夫にまかせてばかりの料理も年越しとなるとがぜん張り切って作る料理がある。 旅先で迎える新年もそれぞれ特色があって興味深いが、家で年越しするときは必ず作る。 前日に材料を用意して、朝から今まで14時間以上弱火で煮込んでいた。 鳥ガラと牛筋、野菜に白ワインを一本。 そう本格コンソメゼリーである。 光を浴びてきらきら豪華…
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魔法のお土産ドリアン羊羹

南国のフルーツの王者、ドリアン。 味よりも強烈な匂いでホテルに持ち込み禁止と、イエローカードのレッテルを貼られる孤高の食物。 魚で言えばくさやかな。くさやはおいしいし、にんにくは大好物だ。 翌日誰と会おうが、にんにくとの付き合いより長くは続かないかもしれない。 平気、平気。ドリアン様、お付き合い願おうではないか。 最初に…
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天然記念物カブトガニを食す

外国の旅行ばかり紹介していたが、 実は国内旅行もグルメ&温泉&城とミーハー根性丸出しの 極めて性格カルーイ食いしん坊である。 3月の第1週の萩では、シロウオ祭りが毎年恒例となっている。 全長3cmくらいの真ん中に赤い筋が通る透き通った淡水魚で、 器の中ですいすい泳ぎ回るところを生きたまま掬い取り、 ポン酢に落とし、のたう…
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